本物の信頼される話し方を身につけるための動画パッケージ

《人気の動画をご紹介します》

《信頼を勝ち取る話し方の「正解」がここにあります》

なぜ、あなたの話は上手く伝わらないのか?
それは、多くのビジネスパーソンが、
話し方やコミュニケーションに問題があることに気づいていないからです。
『信頼される(上手な)話し方をする人とは、よどみなくスムースに話ができる人のこと』
『実績がある人が話すから説得力が生まれる』
と、誤解している方が多くいらっしゃいます。
このように誤解していると、優れた技術や人間性があるのに信頼を勝ち取れない。
正しい伝え方がわからず、自信が持てず不安を感じる。
そんな状況や心鏡を引き起こしてしまいます。結果的に「話し方」が仕事の成果につながっていることが多いのです。

●今すぐ「信頼される話し方」を身につけるべき人

特に下記にあてはまる方は、お気をつけください。ご自身の話し方にチェックが必要です。
優れた仕事ぶりに見合わない評価を受けている可能性があります。

「相手に誤解されているのでは?」というリスクを感じている方

キャリアや実績がない不安を、聞き手に察知されないようにしたい方

自分の意見が正確に相手に伝わっていないような不安のある方

話は得意だけど話し方・伝え方が自己流。正しい話し方の確信がもてない方

仕事上のライバルで話し方がうまい人がいて、危機感を感じる方

肩書に対して力が不足していると感じている二代目経営者や新役員

●多くの人が勘違いしている「話し方」への思い込み

多くの人が「話し方」について誤解しています。次に上げる4つのうち1つでも該当する思い込みがありましたら、このページを最後までお読みになることをおすすめします。

  1. 「好感度」「好印象」を与えれば人が動き、高評価を得られる
    好感度・好印象を与えているだけでは人は動きません。「いい人だね」で終わってしまいます。ビジネスシーンでは好感度は必要ありません。また、見た目が一番重要という考え方もよくいわれますが、これも間違っています。その前にしなければならないことがあります。
  2. 「滑舌が悪い」「話し方に癖がある」から伝わらない
    「滑舌が悪い」「声が高いなど」あなたの嫌な癖は直す必要がない可能性があります。直すべき癖「悪癖」と残すべき癖「良癖」があるのです。話し方に癖がある人が、その癖を逆手にとって武器にしてしまう話し方があるのです。
  3. 場数をこなせば話し方(スピーチ、プレゼン)はうまくなる
    場数をこなすだけでは、うまく話せたときと話せないときのバラつきが生まれます。また、「うまく話せた」と自己満足に陥るだけで、聞き手に全く伝わっていないということも多く見受けられます。毎回確実にうまく話すためには『話し方の公式』が必要なのです。
  4. 緊張するのでうまく話せない
    話し方のプロのアナウンサーでも緊張します。問題なのは、話しをするときの心のマネジメント(管理)です。緊張する自分にどう向き合っていくのかが緊張感をコントロールする決め手になるのです。

●「本物の信頼される話し方」とは?

はじめまして、矢野香です。
私はこれまでNHKの報道キャスターとして17年勤めました。現在の仕事は、話し方に悩む人を指導することです。
そんな私が「本物の信頼される話し方」について解説いたします。
まず、前述した全ての話し方の疑問や悩みは「本物の信頼される話し方の原則」を知らないから起こることなのです。

安心していただきたいのは、本当の信頼される話し方の原則を学んだ人はこれまでほとんどいません。

本物の信頼される話し方とは、『会話(スピーチ)の目的を果たす話し方』のことを言います。

例えば商品を売る仕事をなさっている人が、きれいな話し方で商品説明ができたとしても、商品が売れなければ「本物の信頼される話し方をした」ということにはなりません。また、スピーチをするとき、本人が「うまく話せた!」と思っても聞き手が話の内容に納得し、その内容のとおりに動かなければ信頼される話し方が出来たとは言えないということです。

心理学では相手にもたらす行動面の変化のことを「行動変容」と言います。
聞き手に行動の変化が起こらなければ、会話の目的を果たせていないのです。

ビジネスパーソンは人を動かさなければならない仕事です。聞き手に行動変容を起こせるか否かでその実力の差が生まれます。

心理学にもとづく本物の「信頼される話し方」の原理を理解し、身につけましょう。

●本物の信頼される話し方は、「話し方の公式」「間」で決まります

本物の信頼される話し方とは、会話の目的を果たす話し方のことを言います。
それは『話し方の公式』を身につけ、『話しの「間」』を使いこなすことで実現するのです。聞き手の信頼を勝ち取り「この人の話しを聞こう」と思われるようになります。
例えあなたに実績がなくても、カリスマ的なキャラクターを持ち合わせていなくても大丈夫です。
NHK在局中から心理学をベースに「他者からの評価を高めるスピーチのトレーニング方法」
を研究し博士号を取得した矢野香独自のノウハウから生み出されたものです。

●信頼される話し方は科学的に実証されています

信頼される話し方は、実績や人柄で決まるものではありません。科学的に実証された話し方をマスターすれば誰でも身につけることができます。ビジネスシーンにおいて、とくに男性からの信頼を勝ち取るには、女性と比べて証拠やデータを示す必要があります。
そこで、経営者や政治家の方々に話し方を指導するために矢野香は
心理学の「対人認知」分野の研究を重ねました。
自分をどう表現するかというスキルについての根拠を示しながらお伝えしています。

「対人認知」とは、その人がどのような存在であるかを知覚することです。
私たちは対人認知の理論を使えば 自分の周りにいる人に、
どのようなイメージを持ってもらうかをコントロールすることができます。

一般の方に信頼されるニュースを伝え続けることを責務とする
NHKキャスター歴17年の経歴を持つスピーチコンサルタント矢野香は
大学研究者としてスピーチについて研究しています。
講義ではその研究結果、つまりスピーチ・プレゼンテーションについて信頼される話し方のスキルを
心理学にもとづく科学的に実証された結果に基づいて教えています。

今回、矢野香の積み上げてきた話し方・コミュニケーションノウハウを動画にまとめて
公開することになりました。

今回、ご紹介する動画パッケージは、矢野香が人前に立つことから避けられない
ビジネスパーソン向けに考案したもの
です。

一流企業の経営者・政治家・講演家などエグゼクティブクラスのビジネスパーソンへ、
話し方個別トレーニングを18年以上続けて培われたノウハウです。
個別トレーニングでは伝えられる人数に限りがあるため、
この度、動画公開に踏み切ることになりました。
すぐに仕事に活かすことができます。

●信頼される話し方を身につける動画のご紹介

『話し方の公式』と『話しの「間」』を3時間で学べます。本物の信頼される話し方を身につけるための動画パッケージをご用意しました。下記の3つの動画パッケージに収録されている内容を実践することで『話し方の公式』と『話しの「間」』を身につけることができます。

●動画をご覧になった方のお喜びの声

古崎千穂さま (コンサルタント)

ご著書を読んでから、もっと自分の中にイメージを定着させたいと考えて、
DVDで学びを深めようと思いました。
狙い通りで、先生の声を通して、自分がコンサルティングの現場で社長に大切な
内容を伝えることができるイメージが溢れてまいりました。
コミュニケーションそもそもの考え方を先生の思考回路を追体験しながら学び、
自分の気持ちが高まりました。やはり耳から聴くDVDは最高ですね。

コンサルタントの仕事は、わたくしを通した「話し言葉」で、
経営者やエクゼクティブの方達の心を動かし実行におつなげするのが使命です。
声も表情もすべてがツールです。
矢野先生のDVDを拝見するまで「間」がツールだということには気づいていませんでした。
ここが非常に大きな気づきです。

そこに気づいてからは、スマートフォンに動画をいれて繰り返し繰り返し耳から拝聴しています。
家に帰れば家庭の主婦ですので、お皿を洗いながら、アイロンがけしながら、
洗濯物をたたみながら、子供のお弁当を作りながら、とにかく繰り返し、
先生の「間」を意識して聴いています。

ほぼ毎月、自社セミナーを開催しておりますので、動画を積極的に活用していこうと考えています。
いくら動画を見聞きしても、体得できないのは矢野先生が息を吐かれた時の、
安らぎのある空気感、「安心感」の発露です。
こういう部分こそが「秘伝」なのだなと感じます。
こういうことは先生に直接教えていただきたいポイントです。

矢野先生のご著書「たった一言で人を動かす 最高の話し方」は文字情報ですので、
話し方について学ぶ上で、頭の中で再現することが私には非常に難しいです。
一方、著作の中で書かれている先生の哲学、例えば『「間」とは思いやり』
というような文章を読むと、心が高まり心構えとなりすごく実践しやすかったです。
心構えができました。話し手である自分が、素敵にキラキラと輝くための「話し方」ではなくて、
相手が主体であるという考え方に大変共感いたしました。
コンサルタントの仕事は「裏方」です。
わたくしたちが輝くための話し方は不要なんです。

経営者の方々は独特のテンション、独特の「間」をお持ちです。
経営は非常にクリエイティブな仕事ゆえ、社長は芸術家のような感性をお持ちです。
非常強いパワーを放っておられます。
そのような社長の心をどうやって動かしてゆくのか。
社長の圧倒的な雰囲気に寄り添いながら、しっかりとお伝えすべきことを伝え、
伝わるように伝えなくてはなりません。
そのツールこそが「語らない時間」、つまり「間」なんですね。

弊社のセミナーにおいても同じです。
わたくしどもは「あなたにお願いしたい」と社長ご自身が強烈に思い、
肚を決めていただくことがコンサルティングのスタートとなります。
著作もない、コネクションもない無名のわたくしにとっては、セミナーで話す時間が、
社長の肚を決めるための全てです。今までは、そう考え、焦っていました。
吐き気がする緊張と、空白の時間の恐怖でいっぱいでした。結果、ずっと喋りっぱなしでした。
聴いていただく社長たちへの思いやりに欠けていました。自分本位だったことに気づかされました。
次回のセミナーから、ご来場いただくお客様主体で、お話させていただこう。
先生から伝授していただいた「間」で、私の想いをしっかりと伝えていこう。
「間」という、新しい言葉を使ってみようと閃きました。
わたくしの話がしっかりと伝わって、
ご縁のあった企業がわたくしのコンサルティングを通して花開き、
日本中の中小企業が元気になる日を信じて、矢野先生のDVDを拝見しながら、
日々研鑽していきたいと思います。

田丸裕子さま (税理士)

ご著書「最高の話し方」を拝読し、伝え方の中で、
間がいかに大切であるかという事を学ばせて頂きました。今回は矢野先生の動画で、
リアルな間の取り方の手法をもっと身に付けたいと思い、購入いたしました。
先生が動画で仰っていた「理屈がわかる→体感する→場数を踏む、
という順序が大切」という事が身にしみた出来事があります。

視聴後、セミナー講師として登壇する機会がありました。
話の中盤で私が発した一言に会場の皆さんが反応して、ざわついたのです。
悪い雰囲気ではなかったのですが、話を進めたい私は気持ちが焦り、
強引に次の話を進めてしまいました。
「あそこで間をとって会場が落ち着くまで待てば良かった」と終了後に思いました。

しかしそう反省できたのも動画を見て理屈が頭に残っていたからこそ。
もし見ていなかったら反省すら出来ていなかったかもしれません。
(先生が動画の中でも、ワーク終了後に会場が落ち着くまで間を取っていたお姿も印象的でした)
これからも意識しながら場数を踏み、間を上手く使いこなせるよう経験を積み重ねたいと思います。

このメソッドを理解したら、きっと毎日が場数を踏むチャンスになると思います。
ですので人前で責任あるスピーチをされる方は勿論、20代の新社会人・若手社員の方も、
1日でも早くこの動画を見られる事をお勧めしたいです。

F・A(女性)さま (教育関係(医療職)/専任教員)

今回動画を観ることで役に立ったなと思うことは、私の場合「視覚」と「音」です。
矢野さんの動きを観ることで、最低限の自分の動きのイメージができたように思います。
(書いているときや動いているときに喋らない。ざわついているときの黙り方など)
「音」というのは、声を聞くことで話すスピードや話す内容の順序についての
イメージをしていたように思います。
それと、これまでの矢野さんの話し方と11月のセミナーでの話し方を聞いたときに、
『「間」の取り方が変化しているな』と比較できました。
「間」を取ることの重要性を改めて知ることができました。

そして、セミナーを受けたりDVDを観ることで気をつける点がわかりました。
そのおかげで、自分の反省点に気づけるようにもなっています。
これも私にとっての大きな収穫です。

私はアイコンタクトが苦手なことに気づきました。
また、「~と思います」を連発していたこと、話すときに体がフラフラしてしまうなど、
反省点もたくさんあります。

でも、学生の授業感想で「先生の感情が伝わった気がする」
と書かれているものがあり感動しました。

私の場合、何かを身につける時、参考書などの文字情報だけだとどうしても限界があると、
最近自覚しました。

「どうすればいいかわからない」という状況から抜け出せたので、
これからは実践の日々だと感じております。

Y・Mさま (会社員)

購入の動機や動画に期待していたことは、
矢野先生の姿、言葉で講義を拝見したかったからです。

自分を客観的に見る必要があることが学びになり、
話すことが苦手なので1番逃げていることだと感じました。

動画を見ることで変わったことは、
1文を短く、PREP(LP)を意識して話すことで、以前よりは話が回りくどくならず、
相手が聞きたいことを伝えられるようになってきたこと。
ゆっくりと考えながら話せるようになりました。

これから人前で話すことが増えてくる若手社員や、
自分を変えていきたいと思っている人にこの動画をおすすめします。

U・Kさま (会社員)

人前で話すことが苦手なので、少しでも自信をもって話すことが出来たらいいなと思いました。
よく「聞く力」と言われているように、自分がテンパってしまわないようにしたいです。
まだ実践はしていませんが、営業じゃないから無理に話し方を磨かなくてもいいと
思っていましたがそうではありませんね。
自分の言いたいことが伝わる、認めてもらうと言うのはすごく自信に繋がること。
何度も拝見して自分に落とし込みたいと思います

Y・Uさま (公務員)

先生の著書を拝見して、ぜひ音声での指導を受けたく申し込みました。
GW後半に見ようと思い、先ほど購入したところです。
この4月にほとんど知識のない部署に異動になりました。
これを機会に話す力をアップしたいと思います。

●動画パッケージの詳細

3部構成になっている動画パッケージです。受講者の中には話し方・コミュニケーションを自らも指導している講師や、アナウンサーなど話し方のプロフェッショナルもいます。
プロも参加しているセミナーが収録されています。

《第1部》一分で一生の信頼を勝ち取る法 7つのルール実践編

信頼を勝ち取り、正しく伝わる話し方の方法をお伝えしています。「信頼される話し方の公式」を身につけていただきます。

◎収録内容の抜粋

  • ■NHK式第1のルール
    「話す目的をハッキリさせる」
    ・自己紹介のほんとうの目的とは?
  • ■NHK式第2のルール
    「13文字以内でタイトルをつける」
    ・聞き手を惹きつけていく
  • ■NHK式第3のルール
    「結論は最初の15秒で言う」
  • ■NHK式第4のルール
    「一文50文字以内にする」
    ・順接・逆接の「が」があなたの話し方を長くしている
  • ■NHK式第5のルール
    「4つの抑揚で強調する」
  • ■NHK式第6のルール
    「1分300文字でゆっくり話す」
  • ■NHK式第7のルール
    「独り言から入る」

【サンプル動画(58秒)】https://youtu.be/FFiIAUPs1uI

《第2部》たった一言で人を動かす「最高の話し方」基礎編

人を動かす話し方を身につける「間」の使い方ノウハウが収録されています。話し方の公式にのっとった話し方で聞き手の信頼を勝ち取り、具体的にあなたの意図するように人を動かすのがこの動画の狙いです。

◎収録内容の抜粋

  • ■3分の1と3倍の法則
    話し手にとっての3秒の間(ま)は、聞き手には1秒にしか感じません。
    あなたは、人前で10秒黙る勇気がありますか?
  • ■人前で効率よく間(ま)を取る為に
    1、行動と間(ま)は分けて行う。
    2、喋りながら,ホワイトボードを書かない。
    3、小物は重い物を持つように扱う
  • ■間(ま)を取るための方法その2
    1、一文一息(一つの文を一息で話す)
    2、一文章 50文字以内で話す。
    3、間(ま)を取るべきタイミング

【サンプル動画(61秒)】https://youtu.be/oPWT5sM7BBg

《第3部》たった一言で人を動かす「最高の話し方」実践編

大企業の経営者や役員、政治家も取り入れている話し方を、頭だけではなく、あなたの身体で覚え、身につけていただきます。ワークショップ形式となっています。
「理屈を理解する」→「体感する(やってみる)」→「場数を踏む」 という一連のステップをふむことではじめて確実に身につけることが可能になります。

◎収録内容の抜粋

■ワークショップの内容

  • 〈Work1〉 あなたの自己紹介を撮影(あなたの自己紹介は客観的にみると、何点?)
    ・自己紹介をしている自分を、動画に撮って客観的に自分を捉えます。

  • 〈Work2〉 もう一度、「目的を明確」にした自己紹介を!
    ・「話す目的」を意識してもう一度自己紹介をします。

  • 〈Work3〉 自己紹介を文字に起こしましょう。

  • 〈Work4〉 一文の文字数を確認する。
    ・自分の話している文章が、長すぎないか、短すぎないか、言葉遣いがおかしくないかを確認します。

  • 〈Work5〉 もう一度自己紹介を文章で作成する。
    ・話が上手くなる「PREPLP法」とは?
    ・PREPLP法に基づいて、文章を修正する。

  • 〈work6〉 一文を一息で読む。
    ・話が長い人は、一文で息を何回も吸っています。

  • 〈work7〉 最後にもう一度自己紹介!
    ・理屈を分からず実行して、「惰性」に走るのは止めましょう!

【サンプル動画(58秒)】https://youtu.be/A-dKtkAtd-8

●矢野香プロフィール

『信頼と成功を得る「正統派スピーチ」指導の第一人者』
NHKキャスター17年の実績。
主にニュース報道番組を担当し番組視聴率20%を超えた記録を持つ。
NHK在局中から、心理学を根幹とした「他者からの評価を高める
スピーチトレーニング法開発」を研究、退局後に博士号取得。
国立大学教員として研究を続けながら、政治家、経営者、
エグゼクティブ、さらにビジネスや日常においてスピーチを必要とする
幅広い層への実践的なコンサルティングを続けている。
伝えるべき内容の「言語」指導と、話し方・表情・動作などの
「非言語表現」両方のトータルな指導に定評がある。
多くのクライアントの成功を達成し、講演・研修依頼が相次いでいる。
著書は、『その話し方では軽すぎます!
――エグゼクティブが鍛えている「人前で話す技法」』(すばる舎)
『【NHK式+心理学】 一分で一生の信頼を勝ち取る法―NHK式7つのルール― 』
(ダイヤモンド社) などベストセラー多数。

●メディア実績

「日本経済新聞」「PRESIDENT」「日経ビジネスアソシエ」「日経WOMEN」「THE21」
フジテレビ「ノンストップ」等、テレビ・新聞・雑誌各メディアで取り上げられています。

●最後に

アメリカ合衆国の政治家 ベンジャミン・フランクリンの名言
「自信があるふりをしろ然らば自信はついてくる」というものがあります。
話すということは心理学では「対他効果」「対自効果」と呼ばれる両面の効果があります。
あなたの話が聞き手に影響を与え、意図したように動かすのが「対他効果」です。
一方の「対自効果」とは自分が話した内容が自分に与える影響のことです。

例えば「強気にいこう!」とあなたが誰かに話したとしたら自分自身も強気になっていくのです。
心理学でもアメリカの社会学者エイミー・カディ
も自信があるようにみえるボディランゲージ
をとると本当に自信があるように自分で感じるという実験結果を報告しています。

もしも「実績が少なく自信がない」「話し方にコンプレックスがある」
など人には言えない悩みをお持ちの方はまずはこの動画セットをご覧になってください。

そして収録されている話し方の訓練を実践してください。
誰にも知られることなく、あなたは信頼される話し方を勝ち取ることでしょう。
本物の信頼される話し方を身につけることで、肩書や実績も後から必ずついてきます。
実績があるから、自信があるから、高評価を受けるわけではありません。
「話し方を磨くのが先。実力は後」と考えてください。
ベンジャミン・フランクリン

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思い通りの影響を聞き手に与える話し方を身につけるための
情報を配信しています。
『本物のエグゼクティブになるための話す前に信頼を勝ち取る「正統派スピーチ」の法則』